えろちっく俳諷一行詩「華炎」電子出版で発売中

蓮華天女
華炎

電子出版/華炎
えろちっく俳諷一行詩
「華炎」
江戸・おんなの恋路

えろちっく俳諷一行詩
「華炎」
江戸・おんなの恋路

電子出版で発売中/株式会社オーウィン
みさきけい(文と俳諷一行詩)/星恵美子(イラストレーション)

ホント

https://honto.jp/ebook/pd_29844726.html

楽天

https://books.rakuten.co.jp/rk/737447e1d4583fa190c13e8db0450a8f/?l-id=search-c-item-text-05

Kindle

https://www.amazon.co.jp/dp/B07WRP2VY4/

平安時代百人一首の和歌で読まれた恋の詩は時代を超えても永遠と続くテーマです。古から変わらず繰り返し織りなす、男女の恋のあれこれ。

みさきけいが現代の様々な男女の愛憎劇を解釈を交えわかり易く、妖艶で切ない恋の数々をえろちっく俳諷として詠んでいます。

美しい詩に合わせ星恵美子のイラストレーションもお楽しみくださいませ。

星恵美子

ABOUTこの記事をかいた人

karura

【妖精研究室】 妖精の絵を見たり、描いたり、探したり。 神話や伝説に語られる妖精は、人間と神の中間の摩訶不思議なものらしい。日本にも伝わる妖怪、龍、人魚、天狗も純粋な子供の心で見ると見えるかも知れない。案外すぐ側に。